必ず好きになる男性のタイプ

私は、顔や体型にこだわっているわけではないのですが、少し日焼けしていて、目鼻立ちがすっきりしている人を毎回好きになります。軽く日焼けしている人はたいていスポーツが好きだったりアクティブな人が多いからかもしれません。私も水泳やテニスなどあらゆるスポーツが好きなので、そういう男性と過ごすほうが、楽しいです。目鼻立ちがはっきりしていると、表情の変化が読み取りやすく、気持ちを分かり合えるので、それで好きになるのかもしれません。

深瀬君と付き合いたいです

私がセカオワを好きになったのは、RPGのpvの深瀬君がとてもタイプだったからです。

昔から女の子顏の男性に惹かれる事が多くて、深瀬君はどんぴしゃでした。

それからはYouTubeでセカオワのpvを沢山みて、いい曲ばかりで更に好きになりました。

なのでキャリーちゃんと付き合ってると知った時は本当に傷つきました。
それでも大好きです。

可愛い顔も癒し系の歌声も全部いいです。
もし深瀬君と付き合ったら私も歌教えて欲しいです。

娘の先生と久しぶりにお会いしました

ここからご記入ください。 娘と買い物に行ったら、幼稚園でお世話になった先生にバッタリお会いました。

娘が恥ずかしがってしまい、ほんの少し立ち話をしただけで別れてしまいました。

あ~もっといろいろお話したかった…だって、先生のおかげで今の娘があるようなものだから。

入園当初、極度の引っ込み思案でお友だちと話す事も出来なかった娘。

でも、幼稚園先生が自信を付けさせるような指導をして下さり人前で大きな声で発表したり、仲良しのお友だちも出来たわけです。

小学生になった今も、幼稚園での経験が活きているようで毎日元気に通学しています。

本当に良い先生に出会えて良かった!!

ありがとうございました!!

かなりの年下ですが狙ってます

付き合いたい芸能人はなんといっても向井理くんです。
かなり私より年下ですが、付き合いたいのだから仕方がない。
なんといっても私と釣り合う背の高さ、私も身長が高いので背の高い人が第一条件です。
そしてあの声もとても素敵です。しびれます。声もとても大切なポイント。甲高い声の男性はあまり好きではありません。
そして知的であること。私自身が無知人間なので、できれば知識が豊富で色々教えてくれる男性がいいです。
それをすべて満たしているのが向井理君ではありませんか。ぜひ付き合えるのなら付き合いたい。

佐藤健さんとの妄想恋愛

映画「るろうに剣心」の宣伝でテレビで見かけた佐藤健さん。深夜のテレビなのに全部見ちゃった。今まで気にしてなかったけどかっこよかった。

もし告白するならどんなシチェーションがいいかな。二人とも学生で帰りに呼び出して告白して付き合って、卒業してからも同棲したりして

料理して褒めてくれたり急に喧嘩したりして、彼のクールな面とおちゃめな部分を見られて一緒の時間を共有できたら幸せそう。

妄想恋愛だけど、これだけ想像させてくれる佐藤健って凄い。

不倫願望ってなんだろう

私には不倫願望というものは、今現在100%無いと言い切れます。
旦那さん以外の誰かと恋愛をしたいとも思わないし、
今の生活にまるきり不満がないという意味ではありませんが、
不倫したからといって、その不満が解消されたり和らぐとは思えないからです。
では、不倫をする人はもともとそういう願望を持っている人なんでしょうか?
自分を見て、女性として認めてほしいとか、そういう気持ちはわからなくもありませんが、
不倫相手がずっとそういう気持ちを持ち続けてくれるかどうかだってわかりませんし、
私の背負うすべての責任なんて不倫相手はとってくれないと思いますから。
でも、不倫に走ってしまう女性は、いったいどういう願望を持っているんでしょう。
そういう冷静な計算じゃなく、感情の方に引きずられるのが不倫っていうものなのかな。

男の魅力は手で決まる

はっきり言って、私は手フェチです。初対面の男性に会っても、最初に見るのは手。腕の形、手の甲の血管の浮き具合、そして指先の美しさ。手が美しければ、ルックスや職業は問わない勢いです。ルックスや職業をまったく気にしないと言えばうそになりますが、逆に手が美しくない男性のことを好きになることはありえません。こだわりどころは人それぞれだと思いますが、手の美しい男性は結局のところ、ルックスも良かったりするから不思議です。

仕事に悩んだ時に出会った本

以前、仕事に迷い、続けるべきか辞めるべきか悩んでいた時に、本田宗一郎の「やりたいことをやれ」という本と出会い、本当に人生が救われました。本田宗一郎は言わずと知れた自動車メーカー「ホンダ」の創業者ですが、その生き方は豪快そのもの。その本に書かれていること全てが心に突き刺さりました。そして背中を押してもらった感じでそのもの仕事を辞め、現在の死語に就き、今では部下を率いています。もちろん部下にはことあるごとにこの本に書かれた本田宗一郎の言葉を掛け続け、自分がそうしてもらったように励ましています。

映画館で隣になった人と友達になった件

ドラマみたいなのですが、去年の春に映画を観に行った時に隣に座っていた人と

出会い、交友関係が続いています。

マイナーな海外の映画だったのですが、公開初日は映画監督が来日し

舞台挨拶を行っていました。私はその作品のファンだったので

一人でずっと興奮していました。笑

観賞し終わり、家に帰ってネットでその映画についてブログを検索していたら

隣に座っていた人と思われるブログを発見しました。

思い切ってコメントで「隣に座っていた者です」と声をかけた所

向こうも覚えていてくれたみたいで、すごく驚かれました。

今では一緒に映画を観に行ったりもしているので、思い切って声をかけて良かったなと思います。出会いに感謝しています。

本屋で出会った英語のテキスト

今年の一月、なんとなく本屋で手に取ってみたラジオ英語のテキストとの出会い。

その本は安かったし、試しに勉強してみようと思い購入しました。

そうしたら、たまたまその日がラジオの放送日だったので

早速テキストと照らし合わせて勉強を開始しました。

お恥ずかしながら、英語を勉強したのは大学受験以来だったので

ほとんどの基本的なことを忘れてしまっていたのですが

解りやすいテキストに出会えた事によって英語を学ぶ楽しさを再確認しました。

高校生のときは英語の成績が良かったな、とか色々思い出しながら

勉強をしています。

ふとした出会いに感謝です。