彼女との素敵な出会い

僕と彼女との出会いはある学校でした。

僕が入校した学校には事務で働いている女性がいて、3か月の間学校に通ったら地元の東北へ帰る予定でした。

しかし、3か月の間に事務で働いている女性のことが好きになり、卒業後に交際をすることができました。

交際が始まり、結婚を意識することになり、そして入籍、結婚式をしました。

勉強をして資格を取るのが目標で学校に入学しましたが、人生の伴侶を得ることができたことがこれまでの人生で一番素敵な出会いでした。

ネットでも素敵な出会いはあります

今でも何かとネガティブなイメージが有るインターネット上の出会い。

しかし私はいくつもの素敵な出会いを経験しました。

例えば、インターネット黎明期の頃に出会った同い年くらいの男の子。

特に恋に落ちるとかそういうわけもなく、互いの生活や経験・意見などを交換してよき友達となっていきました。

あれから随分と月日が経ち、とっくに大人になりましたが未だにメッセージの交換をしています。

10年目の先日、記念してついに直接顔を合わせて食事をしました。

なんだか初めて会ったような気がしなくて、不思議な気持ちでしたよ。

これからもこのような出会いを大切にしたいと思っています。

娘の先生と久しぶりにお会いしました

ここからご記入ください。 娘と買い物に行ったら、幼稚園でお世話になった先生にバッタリお会いました。

娘が恥ずかしがってしまい、ほんの少し立ち話をしただけで別れてしまいました。

あ~もっといろいろお話したかった…だって、先生のおかげで今の娘があるようなものだから。

入園当初、極度の引っ込み思案でお友だちと話す事も出来なかった娘。

でも、幼稚園先生が自信を付けさせるような指導をして下さり人前で大きな声で発表したり、仲良しのお友だちも出来たわけです。

小学生になった今も、幼稚園での経験が活きているようで毎日元気に通学しています。

本当に良い先生に出会えて良かった!!

ありがとうございました!!

仕事に悩んだ時に出会った本

以前、仕事に迷い、続けるべきか辞めるべきか悩んでいた時に、本田宗一郎の「やりたいことをやれ」という本と出会い、本当に人生が救われました。本田宗一郎は言わずと知れた自動車メーカー「ホンダ」の創業者ですが、その生き方は豪快そのもの。その本に書かれていること全てが心に突き刺さりました。そして背中を押してもらった感じでそのもの仕事を辞め、現在の死語に就き、今では部下を率いています。もちろん部下にはことあるごとにこの本に書かれた本田宗一郎の言葉を掛け続け、自分がそうしてもらったように励ましています。

映画館で隣になった人と友達になった件

ドラマみたいなのですが、去年の春に映画を観に行った時に隣に座っていた人と

出会い、交友関係が続いています。

マイナーな海外の映画だったのですが、公開初日は映画監督が来日し

舞台挨拶を行っていました。私はその作品のファンだったので

一人でずっと興奮していました。笑

観賞し終わり、家に帰ってネットでその映画についてブログを検索していたら

隣に座っていた人と思われるブログを発見しました。

思い切ってコメントで「隣に座っていた者です」と声をかけた所

向こうも覚えていてくれたみたいで、すごく驚かれました。

今では一緒に映画を観に行ったりもしているので、思い切って声をかけて良かったなと思います。出会いに感謝しています。

本屋で出会った英語のテキスト

今年の一月、なんとなく本屋で手に取ってみたラジオ英語のテキストとの出会い。

その本は安かったし、試しに勉強してみようと思い購入しました。

そうしたら、たまたまその日がラジオの放送日だったので

早速テキストと照らし合わせて勉強を開始しました。

お恥ずかしながら、英語を勉強したのは大学受験以来だったので

ほとんどの基本的なことを忘れてしまっていたのですが

解りやすいテキストに出会えた事によって英語を学ぶ楽しさを再確認しました。

高校生のときは英語の成績が良かったな、とか色々思い出しながら

勉強をしています。

ふとした出会いに感謝です。

パソコンとの出会いに感謝

 私が50歳前後の頃、主人や、娘2人はパソコンを使いこなしていました。私はパソコンでするようなことは、娘に頼み、全く無関心でした。でもある時娘が私の目の前にノートパソコンを置き、「お母さんも、やってみて」と勧めてくれました。アナログ世代の私にとって、なかなか覚えられず、同じことを何回も何回も聞きながら、少しずつ触れるようになりました。そして今ではこれほど面白い物はないと思えるぐらいになりました。分からない事を徹底的に調べたり、動画を見たり、音楽を聴いたり、簡単な文や表を作ったりと、自分の世界が広がる楽しみを知りました。このようなパソコンとの出会いに感謝です。